シンプル & 高汎用

AutoCAD Plant 3Dは、CADソフトの中で世界屈指のシェアを誇るAutodesk社のAutoCADをベースに、Autodesk社純正のPlant設計専用のCADソフトとなっています。

高い親和性

AutoCADユーザーにとって操作性やデータの親和性が非常に高く、3Dモデリングの導入に対するハードルが低いことがあげられます。

豊富で強力な機能

AutoCAD Plant 3Dで作図した3Dモデルを用いて平面図、アイソメ図を出力する機能があります。 基準となる3Dモデル作成後、各種設計データ作成の効率化が図れます。

インターアクション千葉事業所にお任せください

インターアクション千葉事業所主要業務

プラント現場、各種建築物の3Dスキャン業務
AutoCAD Plant3Dを使用した3Dモデリング業務
AutoCAD プラントソフト(Plant3D、P&ID)のトレーニング(日本で唯一実施しています)
AutoCAD プラントソフト(Plant3D、P&ID)のコンサルティング

その他、プラント設計業務全般

プラント設計に従事して40年、常に新しい技術に挑むインターアクション千葉事業所に
お任せください。

アズビルドモデルの3Dモデリング

設計業務にCADソフトが導入されて久しいですが、高度経済成長期に建設されたプラントに関しては、CADデータがないものも少なくありません。
そこで当社は、3Dレーザースキャナーを活用したアズビルドモデルの3Dモデリングをご提案いたします。

3Dレーザースキャナーと3Dモデリングの活用

3Dレーザースキャナーの点群データは、アズビルドモデルの3Dモデリングだけではなく、3Dモデルの計画と実行のシミュレーションに活用することができます。

点群データと3Dモデルのデータとを合成することで下図のように搬入ルート上で、干渉する場所があるか確認することができます。

図のように、機器モデルを移動させた場合、赤い個所があると干渉しているため、事前に問題点が視覚的に確認できます。

また、点群データと3Dモデルを重ねることで、経年劣化でひずみが生じた個所を判断することができるため、設備管理の場で活用することも可能です。

点群データから3Dモデリングも

3Dスキャンすることで、プラントの現状を把握することが可能です。

弊社では、3次元スキャニングした点群データから3Dモデルを作成する業務も行っております。

点群データから3Dモデルを作成することによって、現状の状態を把握するだけなく
3Dモデル化することで2D図面を作成したり、新規配管を追加する際の計画にも役に立ちます。

弊社では、AutoCAD Plan3Dを使用して部材情報が入力された部品にて3Dプラントを作成することも可能です。
AutoCAD Plant3Dを使用した3Dモデルを使用することで、平面図自動出力、アイソメ図自動出力、材料自動集計を実現しています。

>>AutoCAD Plant3Dの設計はこちら

また、点群処理については、施工現場に革新をもたらす大規模点群データ活用ツール株式会社エリジオン様のInfiPointsを使用しています。
InfiPointsの詳細については株式会社エリジオン様のHPまで

3次元計測のお問い合わせは

御社のプラントを3次元計測致します。
是非この機会に3次元計測をご検討ください。

プラント以外の3Dスキャン業務も行っております。
お気軽にご相談ください。

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TEL : 043-223-7650 Fax : 043-224-6686
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